カタコトのアイラブユー

この気持ちをあなたに歌い続けるわ

好きなシンガーソングライターがメジャーデビューする

神田莉緒香さん!!!

メジャーデビュー決定おめでとう!!!!!!!!

 

 

 

 

 

膝から崩れ落ちて泣いた。

 

私はたくさんのものを好きと言って全力で追いかけているんだけど、きっとその始まりにいた一人が莉緒香さんだった。

 

個人的に生きていたくないと思っていた頃、出会った音楽が莉緒香さんであったり、彼女が在籍していたGoose houseであったりして。

不特定多数の手を引くアイドルを好きでいる事にすら疲れていた私は、支えてくれる彼女の音楽に救われた。あの時は何かを頼らなきゃ立てないような状況だったんだと思う。(ぶっちゃけ記憶が抜けていたりする)

 

莉緒香さんは当時を思い返して「上手く行っていなかった」なんて言うけれど、その音楽で立ち上がった私からしてみれば、彼女は当時からずっと前向きに見えている。

のに、それから数年でどんどん加速してるからさあ

好き。超好き。(唐突な語彙力の喪失)

 

 

 

ameblo.jp

莉緒香さんの発表ブログを読んで、わ、私だーー!!!となる記述があったのだけれど、

(わたし年表2015秋・伊野尾慧くんに一途になる 数ヶ月で終了)

きっと何だかんだと言いながら彼女から離れるなんて無謀すぎるのよね。

 

私多分この人のことずっと好きだな、と最近各方面に感じていて。

ずっとと言っても永遠好きだって言う自信は正直誰にもない、私は愛を言葉にするのも苦手、莉緒香ちゃんの好きなところを挙げよう選手権(ネーミングセンスの無さには触れないでほしい)とかあったら確実に負ける。ブログタイトルでもある某曲好きとして仲間内に浸透してるけど、どこが好きかと聞かれると答えられないような。あ、カタコトのアイラブユーは恋愛に限定されすぎないところがいいよね。特別じゃない日なんてない、って歌詞が素敵。あと恋人に求めすぎない感じ。重くない。まっすぐ純粋な愛だなって微笑ましいし、ふんわり聴ける。これを高校生で書いた莉緒香ちゃん天才すぎるやろなんで歌ってくれへんねんってちゃんと書けるやん私

がしかし、毎秒好きだなって思います。見てたらずっと(毎秒)好きだから困る。愛が重い。

 

 

 

そうそう、私が娯楽について心残りに感じる数少ない事の一つが「神田莉緒香TOKYO/OSAKA東京公演に行けなかった事」なんです、きっとあの公演って神田莉緒香史上重要なポイントだったんだろうなって、莉緒香さんが強くなればなるほどに後悔している。

これから更に後悔させてほしい、どんどん強くなって夢中にしてほしい。

 

神田莉緒香に期待しかできないね…期待せずにはいられない…!!!

応援しています!!!!!

 

 

こんな無茶苦茶な愛書きなぐったらまとまらないことは分かっていたけど、どうしても残したくて無理矢理形にしました。最初から最後まで何が言いたかったのか自分でも分かりません。

あ、言いたいことあった。そろそろカタコトのアイラブユーを歌ってほしい。莉緒香ちゃん、カタコトのアイラブユーを歌ってください。歌って。言霊。

 

 

 

 

 

そういえば 

 

いや莉緒香ちゃんも期待しないで!とか言ってたし。

だから「どうせ星MVやろ」なんて思ってたし。

嘘じゃん。

大事じゃん。

ということは嘘でしょ。

嘘じゃない?

 

本当だった…。

 

って「加藤シゲアキさん自担だった芸」に続く「神田莉緒香さんメジャーになった芸」を習得しました。楽しいね。皆でしようね。

 

 


神田莉緒香 「ACCELERATOR」 ダイジェスト